スライド・レクチャー[3]
全建総連
32/56
ずいぶんと粉じんが舞っていますね。しかも墨つけした線の通り切るために、粉じん発生源に顔を近づけ、かなりの量の粉じんを吸い込んでいます。
切断のときだけでなく、動かしたり、重ねたり、釘打ちするときも、粉じんが出ます。
(C) 1987-1996,
National Federation of Construction Worker Unions